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2021年
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» 詩劇「響きと怒り」/信濃追分 文化磁場油や

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詩劇「響きと怒り」を5/1(土)・2(日)の両日に「文化磁場油や」天神桟敷で上演します!

1910年~20年代、アメリカ南部の名門コンプソン家の没落を描いた小説「響きと怒り」。多数の登場人物から、知的に障害があるベンジー、家を飛び出したキャデイ、父を知らないミス・クエンティンに焦点をあてた女優一人のモノローグ劇。

フォークナーの研究者として有名な大橋健三郎さんは追分に別荘があった追分ゆかりの人です。大橋健三郎さんゆかりの追分でのフォークナー劇でもあります。

日時

2021年5月1日(土)・2日(日) 15:30(開場15:00)

場所

軽井沢町・中山道・信濃宿「文化磁場油や・天神桟敷(裏庭のテラスです)」
※雨天の場合は、室内ギャラリー一進での上演になります。
※詳細はページ下の観光施設情報をご参照ください。

原作

フォークナー「響きと怒り」
女優・万里紗のモノローグ劇

チケット

2,000円

問合せ

0267-31-6511(油や・4/24以降11時~17時)or 0267-46-8088(追分コロニー・12時~17時)

※「コロナ対応」として15名限定の少人数、青空上演です、入場には予約をお願いいたします、皆さまの予約をお待ちしています。GWのひとときを追分で演劇をぜひ!

詳しくは公式ホームページへ

https://aburaya-project.com/?p=4392

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