軽井沢の観光施設

  • シェア
  • ツイート
「油や」でアートに触れ、古本を探索し、モノ作りを体験できる大人の軽井沢
「中仙道軽井沢追分宿で脇本陣であった旧油屋は、昭和13年に現在の位置に移転してから70年余、堀辰雄・立原道造・加藤周一に代表される文士・知識人たちが好んで執筆に利用した宿として、多くの作品の舞台となった旅籠でした。
「油やプロジェクト」の使命(ミッション)は、歴史的資産で ある「油や」を保全・有効活用することで、追分地区の町おこしを行おうとする社会的な活動です。

●油や回廊
曲がりくねった旧旅館の廊下を歩けば、時間を越えて古本に、音楽に、古美術に、絵画に、クラフトに出会えます。

●gallery 一進
旧旅館の食事処を改装したギャラリー。当時の雰囲気を生かした空間で心に残る作品の発表を続けています

●追分ブキニスト
「油や」前庭で開催される各種屋台。

●ホンモノ市
主に浅間山麓でアート・クラフト、そして本/音楽などの文化活動を行っている人の、作品を展示し販売する、あるいはパーフォーマンスを披露する祭典です。

●油やSTAY
由緒ある本館2F・和室5部屋を素泊まりの宿としてお泊まりいただけます。
Tel:
0267-31-6511
Fax:
0267-31-6511
Web:
住所:
長野県 北佐久郡軽井沢町大字追分607番地
マップで表示
ジャンル:
史跡・町家史跡
「信濃追分文化磁場油や」に関連するインフォメーション一覧
「信濃追分文化磁場油や」に関連するその他コンテンツ
軽井沢観光施設を
ジャンルから探す
軽井沢観光施設を
エリアから探す